会社概要/Profile

概要
社長挨拶

会社概要

営業品目

事業目的

技術提携

会社沿革

主要納入先


会社沿革

昭和38年8月1日 岡田精工社の社名にて創業(東京都世田谷区)
製薬機械の販売、特に木村式単発錠剤機の販売並びに修理などを営む
昭和43年5月 (株)に組織変更、岡田精工社の業務一切を引き継ぐ
資本金5,000,000円
昭和46年2月 粉体実験室を本社に建設
昭和47年8月 杏林製薬 (株)と世界初の転動流動層タイプのコーティング造粒装置“スピラコータ”を共同開発、販売を開始
昭和48年8月 資本金を11,000,000円に増資
昭和50年2月 日本化薬 (株)と国内初のデジタル式錠剤硬度計“スピードチェッカー”を共同開発
昭和51年7月 グレラン製薬 (株)、日本電子科学 (株)と、“スピンアナライザー”、錠剤穿孔強度測定装置を共同開発
昭和51年9月 スピラコータ”日本、アメリカ他で特許取得
昭和54年8月 ニュースピードニーダー”、撹拌造粒機用のデフレクタ(自動掻き落とし装置及びスプレー機構)として特許取得
昭和54年10月 破砕造粒装置の実用新案取得
昭和58年4月 東京理科大学 薬学部・小石教授と遠心回転型混合機“メカノミル”を共同開発
昭和62年5月 メカノミル”実用新案を取得
昭和62年8月 スピラコータ”、コーティング装置(生産効率アップ改良)として実用新案も取得
平成元年7月 本社ビル、東京都世田谷に竣工(地上6階)
平成4年10月 粒子硬度測定装置“グラノ”、及び打錠圧力収録ソフトウエア“ダアツ”を粉体工業展(東京)にて発表、翌年2月より販売を開始
平成5年8月 粉体の摩砕造粒装置、実用新案を取得
平成5年9月 名古屋市天白区に中部支社開設
平成7年10月 単発式打錠機の打錠圧力検出装置、実用新案を取得
平成8年8月 スクレーパ圧力検出システム、名城大学 薬学部・檀上助教授(現・教授)と共同出願、公開
平成9年5月 岐阜薬科大学・川島教授(現・愛知学院 大学教授)、竹内助教授(現・教授)と打錠プロセス解析装置、“タブオール”を開発、同年12月より販売を開始
平成10年10月 中部支社、業務拡張のため、名東区へ移転
平成10年12月 名城大学 薬学部・砂田教授と微小粒子間付着力測定装置“コンタクトーレ”を開発、販売開始
平成11年2月 東京薬科大学・湯淺助教授と微量粉体特性化装置“マイクロパウダーキャラクタライザ”を開発、同年10月より販売開始
平成11年12月 資本金を20,000,000円に増資
微小粒子間付着力測定装置“コンタクトーレ” 及び微量粉体特性化装置“マイクロパウダーキャラクタライザ”の特許出願
平成12年3月 資本金、30,000,000円に増資
平成13年2月 サンケーヘルス(株)と共同出資にて、健康食品加工工場、(株)夢実耕望(ゆめみこうぼう)を設立。
平成15年10月 圧縮成形性の評価、測定装置“タブフレックス”をエーザイ(株)と開発
平成16年4月 50万円を切る低価格のロードセル式錠剤硬度計“ポータブルチェッカー”を開発、販売開始
平成16年6月 食品事業部開設
平成16年10月 資本金を50,000,000円に増資
平成16年12月 “打錠機のスティッキング測定装置”の特許取得
平成17年1月 平成16年度売上げ、10億円(税抜)を突破
平成17年6月 岩手県二戸郡浄法寺町と岡田精工 (株)テクニカルセンター建設に関し「企業立地調印」を結ぶ
独立行政法人、産業総合技術研究所 技術移転ベンチャ−企業 (株)ナノシーズに出資、業務提携締結
平成17年10月 資本金を60,000,000円に増資
平成17年11月 テクニカルセンター竣工
平成18年1月 テクニカルセンター オープン
平成19年4月 事業所内託児施設「夢実る保育園」が開園
平成20年6月 二戸市が募集する貸工場として、(株)夢実耕望と興亜製薬(株)の2社が新たに新工場を設立。
平成20年7月 岡田精工(株)と果実堂の共同出資により、ベビーリーフ販売の新会社『(株)夢実堂』を設立。
平成21年3月 新製品、口腔内速崩壊錠測定装置『トリコープテスタ』の発売を開始。
平成21年9月 業務拡張のため、宮城県黒川郡に『仙台支店』を登記。
平成24年4月 新たな物流拠点として、宮城県黒川郡に『仙台物流センター』を開所。
平成24年8月 岡田精工(株)、創立50周年を迎える。

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